その存在だけで、どれだけ救われただろう。
本人のうかがい知るところではなさそうだが^^;、恋人やパートナーを気取ることもなく誰よりも確実に察知してくれる。振り返れば、波乱のここ数年の、いつもいつもそうだった。
たくさんの人に愛されるそのひとの、まだまだ先のある永久発展途中の魅力の前で、
私はそれを享受するだけの人間だけれど。
その、押し付けない優しさの前で、
強くなりたいと繰り返し願う。
繰り返し・・・ということは、“願ってばかりでなかなかそうなれない”というヘタレの言い訳なんだがな^^;。
できることは限られているから
できることをします。でも、ハードルは上げます。
精一杯手を伸ばしても届かないものをつかむための
助走の背中を押してください。
[「必ずつかんで見せるから。」
ハズいカキチラシっすけど、
青臭くいられるのもきっと今のうち、かな。
とりあえず理不尽に負けないよう、心、凛と保ちつづけるぞ。
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