工事現場の上の空間が広く開いていて、星が良く見える場所があったので、ぐるりとゆっくり身体を一回りさせて冬の星座を辿ってみた。
ぼうっとしてて気付かなかったのだが、それをテリアを連れたおじいちゃんが笑って見てた。犬まできょとんと見てた^^;。「あ、すみません」となんだか謝ってしまった(*^ ^;*)。
一昨日書いたような星空のSmileyマークは、次回は20数年後だそうだ
(金星と木星などの一級品^O^;)じゃなければちょこちょこ見られるのだが、ニュースにもならないから結局見逃すs^^;)。
次に月星が笑うとき、私はもう確実に居ないだろう。星空の偶然は大好きな人がその瞬間に見せた特別な微笑みみたいに、明日じゃ間に合わない特別な逸品ばかりだ。星の一秒は私の生きる時間の何倍もあるのだから、追いかけたりせず出会えたものだけを大事に記憶にとどめればいいだけで、特に大きな感傷も無いのですがね^^;。
さあ、ラストスパートかな。
疲れはかなり溜まってるけど、熱はなんだか仕事に紛れて下がったようだ。残んの薔薇を摘み取ってジャムか酒でも残していきましょう。
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