先ずは、午前中に届くはずの宅配便が来ないorz。
前の日記にも書いたが、送り主さんのほうは非常に真摯な応対であったので、こっちで頑張れることを頑張った。荷物の番号からこまめに荷物の場所を特定し、宅配大手のSに電話を掛け、近所の集配所に届いた時点で電話を貰うことに。つまり自分で取りに行く事にしたのだ。そのときのSの対応の女性がとても感じ悪かったんだがまあ、送り主に確認取ったりお電話を頂いたりのご面倒お掛けします、ということなので笑声で耐える^^;。送り主さんのほうは速攻で応対してくれる事になっていたので、まあ、2時か3時には届くだろう・・・と待っていたが・・・来ない。あまり何度も電話をして手を煩わせるのもなんだし、出かける準備と自転車も速攻爆走体制に準備して(なので着ていく予定のスカートからジーパンに着替えたりもして^^;)、その荷物を持っていく約束に間に合う三時半まで待ったが、来ない・・・。
で、ネットで荷物確認したら、「配送センターを出発しました」と出やがった・・・。
取りに行くのに出ちゃダメじゃん!!
慌てて電話をすると、これまた感じ悪いおっちゃんが出る。詳しく話してものらくらと・・・。
これは完全に「一つの偏見」ですが、イイトシコイタ男性が電話応対一つ出来ない、と言うのは私の中のダメニンゲン認定ポイントである。話し合う価値を見出せない対象である。
とにかく早く持ってきてください。と我ながら「冷静過ぎて怖い声」がでる。顔は笑っていたと思うorz。近くで誰か見ていたら青白いオーラが見えたかもしれない。女性が感情を押し殺して笑顔で出す抑揚の少ない声はどこか京都弁に近いよな、お腹が黒いって言われちゃうよな、などと意味もないことを考えてみる(苦笑)。
15分後、持ってきてくれたおじいちゃんドライバーに罪はない。しかし彼も伝票ミスを二度、そして配達の順番を変えられたと愚痴りながらののんびり作業。愚痴りたいの、私なんですが・・・夜勤から帰って荷物を待ってたから寝てないし、荷物を追いかけてもう6時間奮闘していて更にこれからダッシュなのですが。。。と思いつつも、彼に罪はないとまた笑顔で耐える。
そして都内の西側から東側への横断タイムトライアルがスタートした。駆け抜けたよ私。ありがとうナビタイム^^。
予定は、私たちの前の方と五分差くらいで終えることができ、手伝ってくれたKちゃんに感謝。
慌てて飛び出して財布忘れたのは内緒・・・のつもりだったが、クールなFちゃんにKちゃん経由でバレる^^;。
「○○ちゃん(本名)何やってんの○○ちゃん」というクールな声が空耳エコーorz。彼女の青白い何かが見えたような気がしたよ^^;。
***
もっと前の日に受け取りたかったのだが、夜勤続きだったので、確実に時間が読めて体調に影響のない夜勤明けの日の午前中を選んだのだ。どうせその日に再配達になるかな、何度も運ばせちゃわるいしな、とおもったのだが・・・。甘かったです- -;。
明日から観劇三昧の日々が始まります。注目はFの初外部出演。
楽しみだー! コレがあるので、速攻で機嫌直った^^。
【diary (private)の最新記事】

