『 琥 珀 ノ 宴 』
Feast of Amber Fossil -Memories of a child that was never born-
2009年11月27日(金)〜29日(日)
公演情報詳細は→コチラ(公式HP・「Next Stop!(公演案内)」)
チケット情報は→コチラ(公式HP・「切符窓口(チケットinfo.)」)
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野良には厳しい今日の風(笑)。全部抱えてたものと共に華麗にふっ跳んだ今日一日。気づけばもう深夜か・・・。ちょっと泣いてやろうか少し寝てやろうかと考えているがどっちもどうせ出来ないのだから嫌になる。夢さえ眠らな見られへんのに、ほんとに・・・台風のいけずっ!(←八つ当たり^^;)。
生きているのも悪くは無いな、ああ、暖かいな、優しいな、と私に思わせてくれるアーティストの多くが尽く自殺(もしくはそれに近い病死)をしてしまう- -;。生きろと書く物語の中でしか安らかに眠れない人々なのかもしれない。あれらの優しい作品を紡ぐのにどれだけの云えない想いを噛み殺して来たのだろう? 私には到底辿り着けない高みに在って、それでも自己を律し切れないほどの崩壊とは何なのだろう。
そんなの、○○でしかないだろうな、とお馬鹿な私には答は1つしか想像できず、それをシンジツとして既に埋めてしまった私にはやっぱり行き場は何所にも無いようで- -;。地を這う野良生活続行。
唯一度の真実を埋葬した身に生きている意味なんか何も無いのだが、埋めた場所が11月の舞台の上なので其処までは行くしかなかろう・・・というような同じゴタクを繰り返して、ようよう今日まで生き恥晒しとんのやな〜と思う、毎回^^;。孤高のアーティストは周囲のみんながその世界を愛した上で孤高を守ってくれているからこそ汚れないのだ。所詮私は周囲を振り回してナンボの野良、所詮雑草。ならば強く生き恥晒しちゃいましょ〜o(^o^;)/と腹を括って笑っておく^^:。
こんな野良のカキチラシですが、舞台はちゃんと、強くて綺麗で怖いくらい透明なアーティストさんたちが作品に昇華してくれるので、ガッツリご期待くださって大丈夫です!^^♪。だからこそ、もっとワルアガキでも、脚本のレベルを上げたいのだが^^;。
PCの前に座ってる時間がまずあらへん- -;。
お手伝いとか義理とかから、申し訳ないけど減らさなあかんかなぁ・・・(←こうして更に野良になる^^;)。
芝居が無かったら本当に私は何してるんだろう。多分・・・なんてコトバを遥かに超えた高確率でもうここには居ないんだろうな。
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